「みのたけ」の 教育・投資・生活etc

みのたけ中年の趣味用雑記メモ(非収益化ブログ。このブログはアフィリエイトを利用していません。表示される広告はGoogle、はてな社によるもの)。倹約と投資で労働から卒業した隠居生活者。投資歴は20年ほど。

アニメや漫画の好みの傾向と性格

 

 

妻と好きな漫画やアニメの傾向について話し合う機会があった。

 

私は運動神経が良くなくて、子どもの頃はアニメをよく見ていた。逆に、妻は運動神経が良く、運動系の習い事や部活を活発にしていたタイプで、それほど漫画やアニメには詳しくない。

 

しかし、妻は元々は内向的な性格なので、スマホで様々な漫画を気楽に読めるようになった近頃はデジタルで漫画を読むことにハマっているようだ。

 

一方、私は大学生時代からテレビのない生活をしていた関係もあり、青年期は海外バックパッカー旅や留学、リアルで社会に関わる活動などに関心が移り、アニメや漫画からは離れていた。

 

テレビがなかった学生時代も「モーニング」「ヤンジャン」「ヤンマガ」などの週刊漫画だけはコンビニで立ち読みしていたけれど、無料で…苦笑

 

で、好みの漫画やアニメ。

 

妻は、なんだかんだ恋愛モノが好きらしく、仕事の気分転換になると言って女性作家の恋愛モノ漫画を好んで読んでいるようだ。

 

男性作家による恋愛系(?)漫画は、いかにも男性視点という感じで女性の心理描写が雑で(男の理想とする女性像にすぎず、現実の女性とはかけ離れていて)面白くないらしい。

 

自分はどんなジャンルが好きなのだろうかと考えてみると、誤解を恐れず端的に言うと「ダークファンタジー“系”」かなと思う。妻と異なり、昔からアニメでも漫画でもゲームでも、恋愛モノには全く興味が無い。

 

アニメではないが、子どもの頃に好きだったのは「超電子バイオマン」と「仮面ライダーブラック」だった。

 

バイオマンは、正義の味方側であるイエローが戦死するという、敵ばかりが倒される戦隊モノでは珍しいシリーズだった(内情は役者がトンだ結果としての不本意な脚本変更らしいが)。仮面ライダーブラックは、子ども向けヒローの割には話が重く暗くシリアスで、怖かったけれど好きだった。

 

黄金時代だったジャンプ漫画では、当時から大人気だったドラゴンボールではなく、「ジョジョの奇妙な冒険」を第二部ジョセフ・ジョースター時代から好んでいた。

 

今でこそJOJOは人気だが、昔のJOJOは全体的に雰囲気が暗く重めで、一般受けする作品ではなかったようで、当時は周りにJOJO好きはいなかった。シーザーやリサリサ、ワムウ、カーズやスピードワゴンが懐かしい。JOJOは第三部くらいからファン層が広がったようで話ができる友人が出てきたが、私は今でも第二部の重た明るい空気感(世界観は暗いが主人公のジョセフは陽気)が一番好きだ。

 

アニメでは「Vガンダム」が好きだった。Vガンダムは当時もあまり評価されず人気もイマイチだったが、たくさんの女性が男性と同じように戦場に出ていく上でドンドン死んでいくのが良いと感じていた。主人公のウッソは魅力的ではなかったけれど、男も女も死と隣あわせである戦争のリアルが感じられて好きだった。

 

Vガンダム以降はテレビならびにアニメから離れてしまったので詳しくない。高校生くらいの頃は、小説の「ロードス島戦記」や「アルスラーン戦記」、「風の大陸」などを読んでいた記憶がある。とにかくファンタジーの世界観が好きなのだと思う。

 

そして、ネット時代になってからアニメに戻って好きなのは、アニメ版の「アカメが斬る!」や「オーバーロード」、「メイド・イン・アビス」や「無職転生」。特に、アニメのアカメが斬る!はしっかりと完結しており、結末も素晴らしい作品で個人的には非常に好み。

 

「灰と幻想のグリムガル」も観た限り(シーズン1)においては良かったので、アニメの続編が出れば良いな、と思うのだけれど期待薄。シリーズ1しか見ていないけれど「ゴブリンスレイヤー」も好き。

 

基本的にはアニメに興味がない妻も、アビスと「葬送のフリーレン」だけは面白いと言って最後まで観ていた。他の私のお勧めアニメは合わなかったらしい。

 

漫画だと「ベルセルク」の初期の重苦しく救いようのない世界観は衝撃的でとても好きだった。女性が醜くなって戦って散っていく「クレイモア」も良かった。

 

そういえば、JOJO二部と同じくらいにジャンプ連載中だった、ダーク・シュナイダーが四天王のアーシェス・ネイやカル=スと戦っていた頃の漫画「BASTARD暗黒の破壊神」の重い雰囲気も好きだった。

 

最近の漫画で面白く好みなのは「迷宮クソたわけ」。漫画のタッチは軽いけれど話は重く、人の命が軽い。現在、無料で全話読むことができるので素晴らしい。

https://manga.nicovideo.jp/comic/50930

 

 

 

※基本的に、私は「仲良しこよし、誰も死なない、ハッピー」という作風とは異なるファンタジー作品が好きなのだと改めて思いました。きっと、そういう性格なのでしょうね。苦笑

 

 

 

 

 

 

12月12日

 

 

特に書きたいことがあるわけではないけれど、12月12日という並びなので何か書いておこうと思う。

 

今日はアルバイトもなかったが、午前中(10時頃)に起きて昨日人気店で買っておいたダージリンティ風味のクリームが挟んであるパンを食べ、マンデリン100%の豆を挽いて珈琲を飲んだ。

 

午前中は何をしたということもなく、動画などを観ながらネットサーフィンをしていた。

 

昼食時、ニンニクとトマトベースのイタリアンソースを作った。私はパスタで、妻にはドリア風にして提供した。

 

夕方頃からジムへ出かけ、入浴とストレッチ、2種の筋トレをして退出。

 

ジムからの帰り、食料品店で、調味料として切れかけているコンソメやオリーブオイルを買った。甘鯛の半身が売っていたので今夜は松笠揚げにしたいと思っている。

 

そんなことで12月12日を過ごしております。寒くなってきましたね。

 

※松笠揚げ、思いの外、上手にできました。12月は残業続きでフルリモートでもお疲れ気味の妻も喜んで食べてくれていました。明日は日本料理屋で軽い会席ランチしてきます。松笠揚げが出たりして?

 

 

 

4年ぶりに少し働いてみて分かったこと(自分にとっての仕事のメリットデメリット)

 

 

超ホワイトだった前職を退職して早4年。この秋から4年ぶりに合計30日程度、100時間ほど働いた。久々の雇われ労働を通して気づいたことを踏まえ、仕事について改めてメリットとデメリットを考えてみた。

 

 

仕事のメリット

1.安定的にお金を稼げる

2.自己実現や達成感の獲得

3.人間関係の広がり

4.規則正しい生活

5.刺激ある生活

 

仕事のデメリット

1.時間と場所の拘束

2.強制的な人間関係

3.やりたくないことの強制

4.体力、精神の両面での負荷

5.職業人としての振る舞いの必要性

 

 

仕事のメリット

 

自分自身に関していうと、仕事をしていた最大の理由は「お金」だったと痛感している。お金様が大好きな私は、やはり「お金様をいただくため」に働いていた。

 

前職は時給換算すると4000円ほどだった。強制される残業はほぼ皆無、3週間の長期休暇が年2回、有給も多く完全取得可能で、実際毎年150日前後も休んでいた。

 

今でも前職場で時給1万円ならフルタイム勤務でも働くかもしれない。しかし、週5勤務の日勤8時間は拘束が多すぎ長すぎるので断る可能性の方が高いと思う。

 

1万円の時給で1日3時間の週3くらい、丸々1ヶ月の休みを年に3回ほどくれるなら働くかもしれないが、前職場であっても内容によるだろう。

 

大きな気づきとして、仕事を辞めてから「仕事を通しての自己実現や達成感の獲得」はそれほど重要な要素ではなかったと分かった。

 

私にとって、自己実現や達成感の獲得はあくまでも「仕事を続けていく上でのモチベーション維持要因」であって、「仕事に就くための強い動機ではなかった」ようだ。

 

“仕事を続けていくため”に仕事を通しての達成感や自己実現という要素が必要なだけで、“達成感や自己実現のため”に仕事がしたい、とは思っていない。少なくとも私にとっては、自己実現や達成感は就職や労働の強い動機にはなっていないようなのだ。

 

 

仕事のデメリット

 

デメリットに関していうと、とにかく「時間と場所の拘束」が大きい。朝起きて、昼も働いて、夕方夜まで仕事と職場に拘束される。月曜から金曜まで毎週何日間も何時間も拘束される。これが私には大きなデメリットに感じる。

 

デメリットの他の要素も同じなのだが、就職すると「強制されること」が多くなる。これは「やりたくないことはやらない」だけでなく「やりたいことをやる」という選択も奪われる。仕事をするとなると「自由が奪われる」のだ

 

 

総括

 

仕事のメリットとデメリットを総括すると、私にとっては「お金を貰うために己の自由を手放すことが仕事であり就職だった」と分析できた。

 

「自由な時間に起きて、好きな日だけ仕事をして、完全に好きなことだけをして稼げる」というなら良いと思うが、このような仕事は自営業でもほぼないだろう。

 

だから、私はお金に充分余裕ができたと感じたので4年前に仕事を辞めたのだろうし、お金を稼ぐ必要に今も迫られていないので働く気が起きないのだと思う。

 

ときどき「仕事を通してやりたいことがあるので仕事をしている」という人がいるが、本当に凄く素晴らしいことだと思う。

 

 

今回、4年ぶりに合計30日程度、100時間ほど働いて仕事に関して改めて考えることができた。色んな気づきを得られたので、今のアルバイトは年内で卒業する。

 

次に働くのはいつになるかな??苦笑

 

 

※4年ぶりの雇われ仕事。最初の10日目位までは新鮮味があり刺激的だったけれど、15日目位で慣れてきて、20日ほどで飽きてきた。お金のためではないので、刺激や面白みが無いと働く気が続かないね…

 

 

 

 

 

 

中年の危機とは「揺らぎ(転換)」の季節?

 

 

中年の危機というのはは「揺らぎ(転換)」の時期らしい。

 

私の場合は「仕事を通した自己実現に興味が薄れ、身近で大事な人たち(両親と妻)との人生時間の共有を優先していく」という転換だった。

 

AIに中年の危機発生要因を尋ねたら以下の回答があった。尚、中年の危機は全員に発生するわけではないとのこと。

 

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社会的要因(各一文)

 

1.仕事の責任や役職負担が増大し、慢性的な業務ストレスが蓄積する。

 

2.親の介護や子の進学など家庭内の要求が同時期に高まり、心理的負担が重くなる。

 

3.経済的プレッシャーがピークに達し、将来への不安が増強する。

 

4.若い世代との競争や役割変化により職業的アイデンティティが揺らぎやすくなる。

 

医学的要因(各一文)

 

5.テストステロンが40代以降に緩やかに低下し、意欲や活力が減りやすくなる。

 

6.慢性的ストレスでコルチゾールが高値となり、気分の不安定や疲労感が増える。

 

7.前頭前皮質やドーパミン系の加齢変化により、達成感や集中力が低下しやすくなる。

 

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自己分析してみると

 

社会的要因である1〜4は退職前から当てはまっていない。

 

1.当てはまらない。前職は超ホワイトで、管理職への昇進も断れる環境(実際拒否した)だったので負担も業務ストレスも若い頃と変わらなかった。

 

2.当てはまらない。親との時間を増やしたいという点は退職理由の1つだったが、介護や支援が必要な状況ではないので負担感はない。

 

3.当てはまらない。投資益の増加と他の要因もあり、金銭的な余裕が増大、経済的プレッシャーは減少し続けている。

 

4.当てはまらない。前職の退職前年あたりから優秀な若手が続けて入社してきてくれた。営業的要素の薄い職種であり同僚との競争要素がほぼない組織だったので、頼りになる若者が増えて良い環境だった。

 

しかし、医学的要因である5〜7には気になる点がある。

 

5.当てはまる。若い頃に備えていた気質のオラオラ感を今の自分から感じることは少ないので、おそらくテストステロンは減少していると思う。

 

6.当てはまるか当てはまらないか不明。慢性的ストレスはなく、気分の不安定さは若い頃の方が振れ幅が大きかった気がするが、体力的な疲労感は年齢とともに感じることが多くなった。

 

7.当てはまる。若い頃は楽しかった海外旅行や1人旅ですらワクワクやドキドキの感覚が小さくなった気がするので、ドーパミン系の変化の影響は受けていると思う。

 

このように、私は医学的要素の5(テストステロン)と7(ドーパミン)の影響を感じております。

 

20歳代の頃の自分を思い出すとギラギラしたものを備えていたと思いますが、今の私はそうでもないです。

 

これが不惑というものなのでしょうか? 年齢的には知命のほうが近いのですが。。苦笑

 

冬将軍と子ども

 

 

今日は寒くなると聞いて構えていたのだけれど、日中はあたたかかった。

 

近頃は冬の気配が濃くなって朝が寒いため早起きアルバイトのやる気が起きず、仕事のある日は気力を振り絞って起きている。

 

それでも今日の朝はマシだったけれど、どうやら明日の朝は寒そうだ。

 

今日の夕暮れ時あたりから突然寒い風が吹き始めた。

 

夜になった現在は、とても冷たい凍てつくような突風が吹き荒れている。

 

明日のアルバイトは休もうかな…

 

全く関係のない話だが、夫婦でゆっくりランチに出かけることがほとんどない人がいるらしい。

 

ウチは子無しで金銭的にもゆとりがある世帯だからか、1か月に1,2回は夫婦でランチやディナーのコース料理を楽しんでいる。

 

子育て世代夫婦になると、なかなか「夫婦2人っきり」で食事を楽しむということは難しいのだろう。

 

その分、子どもたちがいると賑やかで楽しいだろうが、子育ては大変だと思う。

 

しかも、生まれてくる子どもには色んな個性、それぞれ特性があり、障害を持って生まれてくる可能性も少なからずある。

 

子どもがいる夫婦においては、夫婦の時間がない、個人の時間がないという忙しさや慌ただしさがあるだろう。

 

それでも、己の子どもが五体満足で大きな障害を持っていないなら、そのことに強く感謝して夫婦仲良く過ごすことが良いと思う。

 

 

持病と卒業とドイツ菓子の振り返りの11月30日

 

 

いつの間にか11月も月末。早い。。

 

ここ10数年患っている持病の具合がいよいよイマイチになってきたので、秋から始めたアルバイト仕事は年末で卒業することにしました。持病の方は明日1年半ぶりに専門医のもとに行こうかと検討中。

 

そんな2025年の11月末。

 

週末土曜の午後は、以前から興味があった伝統的歴史保存地区を妻と訪れました。水が印象的だった集落。古い家並み、捨てられた家、けたたましい2ストバイクの音。小一時間ほど歩いて、帰途は黄昏時に遅めの午後のお茶へ。

 

ラストオーダー直前に地域で有名なスイーツ屋さん着。なかなかスモーキーで美味しいブレンド茶とアッサムと牛乳が調和した煮出したミルクティ。伝統的なドイツ菓子も食べました。店内に懐かしさを感じ思い出してみると、おそらく10年以上前に1度だけ来たことがあったようでした。

 

夕食は妻の希望に合わせて創作料理とワインのお店。いつもの燻製肉やサラダ、そして季節のドリア。すべてとても美味しかったのですが、完全下戸である私の気持ちは酒好きな妻には分からないのです。美味しい店は良いのですけど食事と酒の肴はどこか違う。

 

今日、日曜は行きつけのフレンチ屋さんでお値打ちランチコース。いつも前菜はとても美味しい。スープは当たり外れあり、今日のは少し甘すぎましたね。問題はメイン、基本的にピンときたことがないのです。追求された味でも洗練された味でもないメイン。でも思い出もあるリーズナブルな店なので時々は顔を出しています。

 

その後、新装開店のショッピングモール(?)を妻と歩き、不動産屋に賃貸契約更新の書類を届け、年末帰省時のランチを故郷の行きつけのフレンチ屋さんに予約TEL。この故郷の店はそれなりのお値段ですが、味も接客も安定感があり、安心して食事を任せられるので良いのです。

 

そんなこんなで気づけば今日も夕暮れ時。家に帰って持病の手術をどうしようか、あぁうーんうーんと。この持病の違和感、不自由さが解消すれば、私はまた世界旅を再開するのでしょうか?などと考えながら11月が過ぎていきました。。

 

良き師走を👍👍🏻

 

 

 

 

 

 

老人ホームの選び方

 

父母は元気でいてくれているので現状は大丈夫だが「以前から、老人ホーム見学と予約はしておいてほしい」と両親に頼んでいる。

 

一応、数軒の見学はしたと言っているが、それはコロナ前の話。今度は父母と一緒に私も老人ホーム見学(下見)に同席しようと思っている。

 

以下、なるほどと感じた分かりやすい老人ホーム見学時のチェックポイント

 

下記WEB記事より抜粋引用

news.yahoo.co.jp

 

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1.来訪者に対して職員が笑顔できちんと挨拶してくれるかどうか。

 

2.入居者や職員の表情がいきいきしているかどうか。

 

 3.案内してくれる職員に「このホームはいつまでいられますか?」と質問してみましょう。

「いつまでもいられますよ」と漠然とした答えが返ってきた場合、選択肢から外したほうが無難です。

看取りまでケアする体制のあるホームであれば、「昨年は10人の方が亡くなり、そのうち7人がこのホームで、3人が病院で亡くなりました」などと具体的な情報を伝えてくれるはずです。 

 

4.トイレを必ず借りましょう。日々の清掃が行き届いているかを確かめるためです。

ほかにも、衛生管理が杜撰だと、食堂のテーブルがベタベタしていたり、醬油差しなどにホコリがたまっていたりします。

介護職員が「掃除は清掃業者の仕事」という姿勢でゴミのひとつも拾わない施設から、職員各自が衛生に気を配っている施設までさまざまありますので、よく観察しましょう。

 

5.施設の責任者が見送りの挨拶に出てきてくれるかどうか。施設の入居者への普段の対応はそうしたところにも表れるものです。

 

※経験上明言できるのは、とても律儀に対応してくれる職員がいる一方で、挨拶ひとつしない職員がいるなど、対応が一律でないホームは要注意。

属人的な運営は一部の職員に負担が集中しがちで、それを放置していること自体が「難あり」な施設だと推測できます。

 

 

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とのこと。確かに祖父母がお世話になっていた老人ホームを思い出しても、いろいろと思うことがありました。